弁護士の余暇
わたしは根っからの趣味人で、子供のころからいろんなことに 手を出しては飽き、手を出しては飽きという繰り返し。 この繰り返しこそが、私の余暇であり弁護士業務への活力の源。 ストイックな人生は嫌いなので、いくら忙しくても、 自分自身の生活は確保したい。「仕事が趣味」にはなりたくない。 古の人曰く、「忙中閑有り」。私に言わせれば「閑中忙有り」。
<東京弁護士会所属> 弁護士 小 川 義 龍 <第一東京弁護士会所属> 弁護士 遠 藤 幸 子 東京都新宿区四谷1-18 綿半野原ビル別館5階 小川綜合法律事務所